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シリンダー内に直接ガソリンを噴射して燃焼効率を高め、高出力、低燃費、低排出ガスを実現させたGDIエンジンを量産車として世界初搭載。エンジンは1.8Lの直4GDIエンジンのほか最高出力280psを発生する2.5LのV6ターボの2種類。ターボ車は4WDのみで、INVECS-II スポーツモード付き5ATか5MT。GDI車はFFと4WDが選べ、5MT、INVECS-II スポーツモード付き4ATが組み合わされる。3ナンバー化したボディは全高もアップし居住性を向上。AYC、ASCなどのハイテク機構に加え、ABSや前席エアバッグも標準化。(1996.8)
セダン
4620×1740×1420, 4620×1740×1430, 4680×1740×1420
ハミルトンシルバーメタリック, シルバー, ソフィアホワイト, 白, ロアンヌレッドパール, 赤色, ピレネーブラック, 黒, パルマーレッド, フィネスグリーンパール, 緑色, トリガーモーブパール, 紫色, パルマレッド/サーストングレーパール, グレー, ピレネーブラックP/サーストングレーP, ハミルトンシルバーM/サーストングレーP
2.4LのGDIエンジン搭載の2WD車の燃費が向上、低燃費優遇税制適応となった。1.8VR-Gをベースに装備を充実させた特別仕様車「ビバーチェ」も新設定。(1999.5)
セダン
4620×1740×1420, 4620×1740×1430, 4660×1740×1420, 4660×1740×1430, 4680×1760×1420, 4680×1740×1420
ハミルトンシルバーメタリック, シルバー, ソフィアホワイト, 白, ピレネーブラック, 黒, ロアンヌレッドパール, 赤色, インディゴブルーパール, 青色, アラモナグリーンパール, 緑色, ギャラクシーホワイトパール, トリガーモーブパール, 紫色
エンジンの変更を中心としたマイナーチェンジが行われた。従来型の2Lエンジンから燃費性能に優れる1.8Lエンジンに変更が施されている。その結果、FF車はエコカー減税に適合となった。また、ドライバーに低燃費運転を促すECOランプが新設されるなど、装備の見直しも図られている。(2009.12)
セダン
4570×1760×1490
クールシルバーメタリック, シルバー, ブラックマイカ, 黒, レッドメタリック, 赤色, ホワイトパール, 白, ライトニングブルーマイカ, 青色, アクアメタリック, ディープブルーマイカ, 紺色, プラチナベージュメタリック, ベージュ, ミディアムパープリッシュグレーマイカ, グレー, 紫色
車両の不安定な動きや車輪のスリップを防ぐ「アクティブスタビリティコントロール(ASC)」が全グレードに標準装備された。また1.8Lエンジンを搭載した4WD車に、エンジンのフリクション低減、電動パワーステアリングを採用することで燃費性能を向上。これにより50%の減税対象となっている。(2010.8)
セダン
4570×1760×1490
クールシルバーメタリック, シルバー, ブラックマイカ, 黒, レッドメタリック, 赤色, ホワイトパール, 白, ライトニングブルーマイカ, 青色, アクアメタリック, ディープブルーマイカ, 紺色, プラチナベージュメタリック, ベージュ, ミディアムパープリッシュグレーマイカ, グレー, 紫色
セダンボディのギャランフォルティスに対し、5ドアハッチバック車としてラインナップに追加されたモデル。フロントはセダンのギャランフォルティスにあるスポーティグレード「ラリーアート」のデザインが流用され、サイドからリアにかけてはクーペをイメージさせるオリジナルのデザインとなる。エンジンは2L直4DOHCで、NAとターボの2種類が用意された。組み合わされるミッションは6速CVTをメインに、高性能モデルであるラリーアートにはTC-SSTが用意される。グレードはベーシックのツーリング、充実した装備のスポーツに加え、前述のラリーアートという3種。ツーリングとスポーツは、FFと4WDの選択が可能。ラリーアートは4WDのみとなる。(2008.12.2)
ハッチバック
4585×1760×1515
クールシルバーメタリック, シルバー, ホワイトパール, 白, ブラックマイカ, 黒, レッドメタリック, 赤色, ライトニングブルーマイカ, 青色, パッションオレンジパール, オレンジ色, アクアメタリック
エンジンの変更を中心としたマイナーチェンジが行われた。従来型の2Lエンジンから燃費性能に優れる1.8Lエンジンに変更が施されている。その結果、FF車はエコカー減税に適合となった。また、ドライバーに低燃費運転を促すECOランプが新設されるなど、装備の見直しも図られている。(2009.12)
ハッチバック
4585×1760×1515
クールシルバーメタリック, シルバー, ホワイトパール, 白, ブラックマイカ, 黒, レッドメタリック, 赤色, ライトニングブルーマイカ, 青色, パッションオレンジパール, オレンジ色, アクアメタリック
車両の不安定な動きや車輪のスリップを防ぐ「アクティブスタビリティコントロール(ASC)」が全グレードに標準装備された。また1.8Lエンジンを搭載した4WD車に、エンジンのフリクション低減、電動パワーステアリングを採用することで燃費性能を向上。これにより50%の減税対象となっている。(2010.8)
ハッチバック
4585×1760×1515
クールシルバーメタリック, シルバー, ホワイトパール, 白, ブラックマイカ, 黒, レッドメタリック, 赤色, ライトニングブルーマイカ, 青色, パッションオレンジパール, オレンジ色, アクアメタリック
17インチホイールやローダウンサスペンションなどで精悍に装った「Sport-E」を追加。走りもかなりスポーティなものとなっている。シリーズ全体でも車両の挙動を安定させるASC&TCLの設定など一部変更を実施。(2004.5)
ミニバン
4755×1795×1655, 4755×1795×1640
ディープブルーマイカ, 紺色, 青色, ウォームホワイトパール, 白, クールシルバーメタリック, シルバー, ウォームシルバーメタリック, ブラックマイカ, 黒, ディープレッドマイカ, 赤色, ライトブルーメタリック, ミディアムパープルメタリック, 紫色, ライトイエローグリーンメタリック, 緑色, 黄色
昭和30〜40年代の名車の名前を復活させたコンパクトカー。傾斜のきついフロントウインドウとAピラーにつながるフロントフェンダーがスタイルのポイント。全高は立体駐車場に収まる1550mmとしながらも、高めのシート位置の設定で乗降性は高い。後席スライド機構やタンブル機構により室内やラゲージスペースのアレンジは多彩。新開発の1.3L、1.5Lの直4エンジンとCVT、同じく新開発のサスペンションはしなやかな走りを生み、燃費も良好。ボディカラーや内装色の仕様を自由に選べるカスタマーフリーチョイスシステムを採用した。(2002.11)
ハッチバック
3870×1680×1550
クールシルバーメタリック, シルバー, ウォームシルバーメタリック, ライトイエローグリーンメタリック, 緑色, 黄色, ライトブルーメタリック, 青色, ブラックマイカ, 黒, ディープピンクメタリック, ピンク, レッドソリッド, 赤色, ホワイトソリッド, 白, ダークブルーマイカ, 紺色, ウォームホワイトパール, ミディアムパープルメタリック, 紫色
セパレートシートへの助手席下収納ボックス採用やUV&ヒートプロテクトガラスの一部グレードへの標準化を実施。また装備パッケージを排気量に関係なく共通化。1.3L車には特別仕様車「DVDナビエデイション」を設定。(2003.10)
ハッチバック
3870×1680×1550
クールシルバーメタリック, シルバー, ウォームシルバーメタリック, ライトイエローグリーンメタリック, 緑色, 黄色, ライトブルーメタリック, 青色, ブラックマイカ, 黒, レッドソリッド, 赤色, ホワイトソリッド, 白, ダークブルーマイカ, 紺色, ライトイエローパール, ミディアムオレンジメタリック, オレンジ色, ウォームホワイトパール, ミディアムパープルメタリック, 紫色
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