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ユーロ高により車両価格が改定された。改定されたのは車両価格のみでオプション、アクセサリーの価格は変更されない。(2006.10)
ハッチバック
3730×1710×1630
エーゲ・ブルー, 青色, ルナー・ミスト, ゴールド, アルミナム・グレー, グレー, スティール・グレー, オブシディアン・ブラック, 黒, アデン・レッド, 赤色, サラマンカ・オレンジ, オレンジ色, タコマ・イエロー, 黄色, モンテベロ・ブルー, マリオ・グリーン, 緑色, セリアンス・グレー, ラセルタ・イエロー
7月より入荷される全車に、運転席エアバッグが標準装備され、安全性の向上が図られた。これにより、車両価格が7万円高の222万円へと変更された。
ハッチバック
3565×1615×1365
ブラック, 黒, マイアミブルー, 青色, ルシファーレッド, 赤色
従来のファブリックに代わり、レザー&アルカンタラのコンビシートを採用。リアシートには高さ&角度調節式のヘッドレストが装備された。ボディカラーには、新たにチャイナブルーを採用。新車価格がデビュー時の229万円から235万円に値上げされた。(1998.10)
ハッチバック
3690×1620×1370
プラチナ・グレー, グレー, ルシファー・レッド, 赤色, コバルト・ブルー, 青色, ブレイズ・ゴールド, ゴールド
一部改良が行われ、S16のグレード名がS16リミテッドに改められた。同時に、新車価格を従来の235万円から10万円安く設定し、販売車数の増加が図られた。リミテッドのボディカラーはサンダンスイエローのほか、新色を含む合計4色を設定。MDプレイヤー付きFM/AMステレオと6連奏CDチェンジャーも採用された。(2002.12)
ハッチバック
3690×1620×1370
インディゴ・ブルー, 紺色, 青色, アルミナム・グレー, グレー, ビアンカ・ホワイト, 白, サンダイス・イエロー, 黄色
日本市場においてプジョーの認知度を一気に引き上げたのがこの205シリーズだろう。ピニンファリーナとプジョーの合作によるハッチバックデザインが魅力的なFFコンパクトカーだ。本国デビューは1983年で、日本へは1986年からオースチン・ローバー・ジャパンによって輸入された。ヨーロッパではベーシックなコンパクトカーとしてベストセラーカーとなったが、日本における人気は多少意味合いが異なっていた。日本市場で圧倒的な支持を得たのは最もホットなバージョンであるGTIシリーズだったのだ。フォグランプを埋め込んだバンパースポイラーや小ぶりなリアルーフエンドスポイラー、さらにはブラックアウトされたフェンダーアーチ、そしてその中に収まるワイドタイヤと専用アルミホイールが特徴的なスポーティモデルで、これほど運転する楽しさに満ちていたクルマはいまだかつて数少ない。当初は1.6Lの105ps版であったが、その後115ps、さらに1.9Lの120psへと発展する。人気は初期のテンロクキャブ車。カブリオレモデルのCTIも一世を風靡した。
ハッチバック
3705×1590×1380, 3705×1570×1345
プジョーのラインナップの中の主力モデルで、日本では1999(H11)年5月にデビュー。切れ長のヘッドライトが特徴の外観は、初めて全面的にデジタルモデリングを採用した結果だ。ボディタイプは3ドアと5ドアのハッチバックで、エンジンは1.4L、1.6L、2Lの3機種。グレードによって5速MTと4速ATが設定されるが、MT車を必ずラインナップするのはプジョーの特徴。足回りは前輪がストラット式、後輪がトレーリングアーム式で、「猫足」と評されるロードホールディング性能の高さが大きな特徴。デュアルSRSエアバッグやサイドエアバッグなど安全装備も充実している。(1999.5)
ハッチバック
4015×1675×1440, 3835×1675×1440, 3835×1670×1440
サファイア・ブルー, 青色, インディゴ・ブルー, 紺色, クリスタル・グリーン, 緑色, プラチナ・グレー, グレー, チェリー・レッド, 赤色, チャイナ・ブルー, ルシファー・レッド, タンジェリン・オレンジ, オレンジ色, ムーンストーン・グレー
1.6LのSOHCエンジンをDOHCの新エンジンに変更し、88psから108psへのパワーアップを図った。同時に従来は5速MT車だけの設定だった1.6L車に学習機能付きの電子制御4速ATを採用、同時に外観デザインも一部変更された。(2001.2)
ハッチバック
3835×1675×1440, 3835×1670×1440, 3835×1675×1450
サファイア・ブルー, 青色, インディゴ・ブルー, 紺色, クリスタル・グリーン, 緑色, プラチナ・グレー, グレー, チェリー・レッド, 赤色, チャイナ・ブルー, ルシファー・レッド, タンジェリン・オレンジ, オレンジ色, ムーンストーン・グレー
ユーロ高により一部モデルの車両価格が改定された。改定されたのは車両価格のみでオプション、アクセサリーの価格は変更されていない。(2006.10)
ハッチバック
3835×1670×1450, 3835×1670×1440, 3835×1680×1440
エーゲ・ブルー, 青色, ルシファー・レッド, 赤色, アルミナム・グレー, グレー, モンテベロ・ブルー, ルナー・ミスト, ゴールド, チャイナ・ブルー
ユーロ高により一部モデルの車両価格が改定された。改定されたのは車両価格のみでオプション、アクセサリーの価格は変更されていない。(2006.10)
オープン
3810×1675×1380
エーゲ・ブルー, 青色, アルミナム・グレー, グレー, オブシディアン・ブラック, 黒, アデン・レッド, 赤色
多彩なラインナップをもにつ206シリーズの選択肢を広げるために設定されたライフスタイルワゴン。スタイリッシュな外観と使い勝手優れた室内空間が特徴だ。先に307でSWを設定しており、206でも遊びと生活のフィールドを広げるモデルとして設定された。コンパクトクラスの輸入車としては唯一のステーションワゴンでもある。基本プラットフォームはハッチバックと共通で、ホイールベースは変えずにリアのオーバーハングを延長することによってラゲジスペースを作っている。エンジンは1.6Lと2Lの2機種で、1.6Lには5速MTと4速ATが、2.0Lには5速MTが組み合わされる。(2002.9)
ステーションワゴン
4030×1675×1475
チャイナ・ブルー, 青色, ルシファー・レッド, 赤色, ペルセポリス・ゴールド, ゴールド, アルミナム・グレー, グレー
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WRCで使用しているコンパクトカーの駆動方式は何ですか? スバルはセダン型で、市販でも四駆ですが、 プジョー、シトロエン、フォードは、市販車は主に前輪駆動ですが、WRCで使用している車は後輪駆動や四駆に換えてあるのですか?
2006/06/09 02:06:32
今の日本のコンパクトカー市場において「欠けている」と思うことは何かありますか? 僕が思うのは、とりあえずみんなどれもこれも似たり寄ったりなデザインでオリジナリティ性に欠けていると思うんですよЩ(・`ω´・Щ) といいいますか、僕は日本車はコンパクトカーだけでなくどれもこれも似たようなデザインのばかり作って「それってどうなの?」といつも思っています。さすが日本って感じがしますが(イヤミ) デザインどうこうは抜きにしたとしても、僕があったらいいなと思うのは、FRのブイブイ言わせれるようなコンパクトカーです☆ FRにすると車内が狭くなる&生産ラインも換えなければいけないのでコストがかかる…というのはわかるのですが、それでも、、、、そういう車がほしいと思います。 「なんでFRがいいの?」といわれれば、、、それは、ブイブイ言わせて走りたいからデスヨ…☆
2006/07/18 10:07:28
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